学生総合共済・保険

[ 生協本部 ]

学生総合共済(生協・共済・火災共済)、学生賠償責任保険、扶養者死亡保障保険の加入の窓口は生協本部(小生2階)になります。
なお、学生総合共済の給付窓口も生協本部へおこし下さい。
 
東京学芸大学生活協同組合 生協本部
小生2階
TEL 042-324-6225

〒184-8501
東京都小金井市貫井北町4-1-1
営業時間 月~金 10:00~17:00

ただし大学の春休み・夏休み・年末年始等は、短縮営業になります。
詳しくは、営業時間をご覧下さい。


学生総合共済(生命共済・火災共済)

健康で安全な大学生活がなによりですが、4年間の大学生活で病気やケガに遭遇するケースは少なくありません。
自分も含め同じキャンパスで学ぶ学生の「万が一」を保障するのが「学生総合共済」です。
現在学芸大生の90%の方が加入しています
1人暮らしをされる方は火災共済にもご加入下さい。


学芸大の給付実績   2018年8月分
  件数(件) 金 額(円)
病 気 4 1,090,000
スポーツ事故 31 1,864,000
交通事故 1 52,000
日常生活の事故 0 0
後遺障害 0 0
本人死亡 0 0
父母・扶養者の死亡 1 200,000
火 災 0 0
合 計 37 3,206,000
  

■夏休み期間中は生協本部の短縮営業(11:00~15:00)になります。
給付手続きは、夏休み期間中でも授業が始まってからでも大丈夫です。
時間が経過してしまった事故や病気でも、共済の保証期間中のものであれば給付対象になります。
必要な書類は無くさないようにお願いします。
まずはお気軽にご相談ください。お待ちしております。


ここで、共済金請求時のポイントをいくつかご紹介します!

  • 病院から受け取った書類(領収書やレシートなど)は捨てずに取っておきましょう。
  • 病院独自の書式診断書は請求に使えないことが多いです。
  • 他保険の書式など、学生総合共済の書式以外の診断書で給付出来る場合もあります。

コピーでかまいませんので生協へお持ちください。
(必須項目が足りない場合は、取り直しや追加記入をお願いすることも有ります)

手続きに必要な書類は、治療の内容や入通院の期間、手術が給付対象のものかどうか等によって異なります。
生協で、病気や事故・ケガ等の状況をお聞きして必要書類をご案内します。
文書料も安くありませんので必要なものだけをご準備ください。

詳しくは生協本部にお問い合わせください。


■「学生生活無料相談テレホン」をご存知ですか?
共済にご加入いただいた学生と保護者の皆様のこころとからだの相談を24時間365日受け止めています。

携帯電話からもご利用になれます。
電話番号は共済加入の皆様へ配られる「共済ハンドブック」に記載しています。
(生協本部でも用意しています)
 

小生協の西側テラスに生協と共済の看板ができました。


参考ホームぺージ

学生総合共済関連 パンフレットコーナー
*学生総合共済に関するパンフレットをご覧いただけます。
(学生用、院生用、留学生用など)
学生総合共済関連パンフレットコーナー


学生賠償責任保険

学芸大生協では、組合員の方が卒業まで安心して過ごせるよう「学生総合共済」に加え、「学生賠償責任保険」への加入をおすすめしております。
この「学生賠償責任保険」は、日常生活で他人に対して迷惑をかけ法律上の損害賠償を請求された場合のほか、正課の講義や学校行事、教育実習等での法律上の賠償責任もワイドに保障する保険です。

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扶養者死亡保障保険

扶養者の方が病気や事故により亡くなられた後に発生した(事故で重度後遺障害を被った場合も含みます)学資費用を保障する学生組合員専用の保険です。

参考ホームぺージ


 

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