生協加入のご案内

▼理科大生協について 
▼生協加入について 
▼大学生協のしくみ

理科大生協について

東京理科大学消費生活協同組合(以下、理科大生協)は、1957年5月に学生・教職員が大学生活をより豊かにすることを目指して設立、認可されました。神楽坂店を皮切りに、2001年には野田店、2013年3月には葛飾店がオープンいたしました。

理科大生協では、書籍・文具・パソコンなどの教材、生活用品の販売をはじめ、旅行・運転免許取得・資格スクールなど、大学生活を充実させるためのさまざまな事業やサービスの提供を行っています。経営するのは学生・院生および教職員からなる理事会で、法人として独立した運営を行っています。理科大生協の組合員数は2015年8月末現在で約23,800人、出資金総額は2億3176万円、総供給高(事業高)は18億7373万円(2014年9月1日〜2015年8月31日)に達しています。


生協加入について

生協加入のポイント

  1. 生協にはほぼ全員の方が加入しています。
  2. 教科書10%OFFなど組合員割引・特典があります。
  3. 生協出資金50口 10,000円は、卒業時に全額返還します。
  4. 学生総合共済、学生賠償責任保険等に加入できます。
  5. 生協は安心・安全の大学生活をサポートします。
 

加入方法

新入生の方は新入生応援サイトでご覧ください。
新入生応援サイトはこちら
 

在校生の方は

  1. 出資金50口 10,000円をご用意ください。
  2. 生協各店舗カウンターにて加入手続きをお願いします。
    ・神楽坂:7号館2階書籍カウンター
    ・葛飾:研究棟1階
    ・野田:9号館2階トラベルカウンター

大学生協のしくみ

生協は組合員(学生や教職員)の生活全体を事業活動を通じてサポートしていくための協同組織です。このため組合員が出し合った出資金で運営されています。学生・教職員のみなさまは、出資金を出して組合員になることで生協店舗の利用や、生協が行う企画への参加ができます。なお、出資金は卒業などで生協を脱退するときに全額返還されます。
 
総代会
総代会は、各大学生協の意思決定のための最高議決機関です。理科大生協では年1回組合員の代表である総代が集まって総代会を開催、年間計画や予算などを決定したり、前年度の決算報告などを行います。
組合員の要望や意見を事業活動に反映させ、組合員にとってより充実した事業活動になるよう努力しています。
 
理事会
理事会は業務の執行機関であり、生協を代表するものです。理事は総代会で選出され、この理事会の決定に基づき店舗の運営などが行われています。理科大生協の理事会は、教授や院生、学生による理事などから構成されています。

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