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コープニュース

農大生協では毎月はじめにCoop Newsを発行し、店頭にて配布しています。
コンセプトは「片手で10分、生協まるわかり」です。
お得な情報も満載です。
ぜひご覧ください。
最新号はTOPページの『最新トピックス』欄に掲載しています。


いしころ

新刊冊子「いしころ」について

新歓冊子「いしころ」は1月下旬から3月上旬に入学が決まった新入生の皆さんのお手元に届く冊子です。
この冊子は農大生協学生委員会が作成したもので、入学前の皆さんはこれから入学する農大がどんなところなのか、勉強にはついていけるか、などたくさんの不安があると思います。
この冊子はそんな不安を少しでも解消できたらという思いのもと作られました。
各キャンパスの紹介はもちろん農大生の実態調査や勉強についてなど、中身が盛りだくさんで満足できる一冊になっています。
ぜひ新歓冊子「いしころ」を読んで入学前の不安を解消して大学生活のよいスタートを切りましょう!


学生委員会

生協学生委員会とは、生協理事会のもとで活動している学生の執行機関です。
学生が学生の立場で、農大生に充実した大学生活を送ってもらえるように、様々な企画を考え、実行しています。
新入生歓迎会や食生活相談会の実施、新歓冊子「いしころ」の作成などを行っています。


環境活動

生協の環境取組① 目指せ回収率日本一!

農大生協では弁当容器のリサイクルを行っています。一番飯・カフェテリアグリーン・厚木けやき食堂の弁当容器は、指定の回収場所へお持ちください。
 

生協の環境取組② すぐできるところから始めよう!環境・資源対策と国際協力!

農大生協ではペットボトルのキャップの回収を行っています。回収したキャップが発展途上の子供たちのワクチンになります。
 

生協の環境取組③ レジ袋削減に協力しよう!石油資源使用削減!

農大生協ではエコバッグ推進:「MOTTAINAI」キャンペーン実施中!
いつでもどこでもエコバッグを使おう。各種エコバッグ販売。
農大生協ではレジ袋の95%を削減したことにより、石油の消費を減らし、レジ袋を削減した費用で国産間伐材の割り箸に切り替えました。組合員の協力が「石油消費から森林資源の育成への活動」を支えています。
 

生協の環境取組④ 生協の割り箸は国産間伐材。使用後の割り箸は回収!

袋に入っていない割り箸は、奥多摩の間伐材を、山の子の家の作業所で製造してもらっています。袋入りの割り箸は四国の間伐材で、セルプ箸蔵(作業所)で製造してもらっています。このことにより、森の間伐材を有効活用し、障碍者の仕事を生み出し、私たちが使うことによって、環境に配慮した活動が進みます。また箸を回収し、パーチクルボード等に活用することで、割り箸の炭素を最終的には燃やすことになるにしても、できるだけ長期間固定し、活用し、温暖化防止に役に立てることになります。みなさんのご協力をよろしくお願いいたします。
 

生協の環境取組⑤ カフェテリアグリーンの午後のお米は環境にも優しい「みどりくん使用米」

農大生協では、2008年から関係者に呼びかけ、安心安全で環境にやさしい農大らしいお米を生協で出そうと取り組みました。研究を行っている応用生物科学部生物応用化学科の後藤逸男教授と埼玉県加須農林振興センター,埼玉県行田市の農大OB新井健一さんの協力でこのみどりくんを使用したお米を作っていただいています。品種の「彩のかがやき」は埼玉県生まれの新しいお米です。食味は、「コシヒカリ」並、粘りは「コシヒカリ」以上でたいへんおいしいお米です。稲の主要病害虫である「いもち病」「縞葉枯病」「ツマグロヨコバイ」などへの複数の抵抗性をもった品種で、「減農薬栽培」が可能になりましたので、農薬の使用量も少なく、安心して食べていただけるお米です。なお、米作り農家との交流もかねて田植えや稲刈りに、農大生に参加してもらうこともあります。
 

生協の環境取組⑥ 世界の環境を考え、フェアトレード、TFT活動に関わろう!

農大生協は学内のTFT(Table for Two)活動に協力しています。
学内の環境への取組みは「地球」という舞台でつながっています。生協も農大学内の学生団体と協力して、世界の持続的発展につながる活動を継続的に取組んでいきます。


読書マラソン

「始めよう!読書マラソン!」(PDF:1.6MB)
 

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