カフェテリア食堂のご案内

カフェテリア方式の食堂です
利用しやすい価格で栄養バランスのとれた安心して召し上がっていただけるメニュー提供と、ゆったり気持ちよくお食事のできる環境づくりを目指しています。
メニューは季節の味を楽しんでいただくための「季節メニュー」や日本各地の食材を使用した「フェアメニュー」、組合員の直接参加によるメニュー開発にも取り組んでいます。
食生活提案活動として、地域の栄養士を招いて「食生活相談会」を毎年開催し、栄養士による食生活に対するアドバイス、健康相談などを行っています。

  • 約600席の大きなカフェテリア 落ち着いたホールで食事できます

  •  

  • おひとり席もございます

  • コーナーは3つ「カフェテリア」「丼」「麺」

  •  
  • image
     

生協食堂はこんなことを大切にしています
安心の食材を使用
ご利用の皆様が安心して食事がとれるよう食材から製造工程までの検査基準を設け、その基準に基づき食材採用を決定しています。

安価で良質、栄養価のあるメニューの提供
家庭の食事
変化のある楽しいメニュー
栄養バランスと量目に配慮したメニュー

食事の大切さを考える
「大学生の健康を守る食生活」情報の提供
「食生活相談会」等のアドバイス

組合員の声を生かして
組合員参加のメニュー開発
一人ひとりのご意見・要望に応えていく運営
 
大学生協の食堂は、価格はもちろん、味や品質、サービスなど、利用者の一人ひとりが満足できるフードサービスを目指しています。
また、独自の「食品採用基準」による食材のチェック、食生活提案活動などを行い、「安心・安全で健康的な食生活」を大切にしています。
大学生協の食品添加物基準
 
健康的な食生活のお手伝い「学食パス」
  1. 学食パスは「交通系ICカード」(Suica、PASMO等)を利用して生協食堂(学食)だけで使用できるプリペイドカードシステムです。
  2. 学食パスを使用して食事をした内容は専用Webサイト「マイメニュー」で確認することが出来ます。
  3. 学食パスは生協食堂以外では使用できません。利用できないことにより「学食専用のお財布」として食費と日々の食生活管理が出来ます。一日一食でもきっちりした「栄養バランス」の良い食事を摂る習慣をご入学時点から、また学期の途中からでも身に付けてゆくことは非常に大切な事と考えています。

学食パスについての詳細はこちらのページをご覧ください


学食どっとコープでメニュー情報をご確認いただけます

 
お昼のピーク時間以降の出食方法についてのお願い
お昼の「ピーク時間」以降は利用者が減ってきます。
この時間はご注文をいただいてからメニューをおつくりするように出色方法を変更させていただきます。
揚げたてのメニューなどをお召し上がりいただけます。若干お時間を頂戴いたしますのでご了承下さい。
売れ残りを減らすことで食材を無駄にせず、環境にも優しい食堂であることも目指しています。
プライスカードの表示
メニューの栄養数値が記載されています。以下の基準を参考にメニュー選びにお役立て下さい。
 
  昼食一食分の基準値
エネルギー 蛋白質 O Ca 鉄分
男子 860kcal 26.5g 24.0g 262.0mg 3.8mg
女子 675kcal 20.5g 19.0g 225.0mg 4.5mg
 
  一日の目標摂取量
繊維 塩分
男子 20~25g 10g以内
女子 20~25g 10g以内

※男子(第6次改定 日本人の栄養所要量 18才~29才 やや低い生活活動強度)
※女子(第6次改定 日本人の栄養所要量 18才~29才 やや低い生活活動強度)

※昼食一食分の基準値
一日の栄養所要量を朝1、昼1.5、夜1.5の割合で配分した昼食一食当たりの基準値です


※一日の目標摂取量
一日に摂取する量として望ましいとされる目標摂取量です

ページの先頭へ