一橋大学消費生活協同組合とは
一橋大学消費生活協同組合は、一橋大学の学生・院生・教職員のみなさん、一人ひとりが出資し、利用し、運営し、大学生活を協同の力で豊かにしていくための協同組合です。生協は、お買い物をする場であり、食事の場であり、憩いの場です。食堂、ショップでの事業活動を通して勉学研究を支えるとともに、より豊かな大学生活、魅力ある大学づくりに貢献することをめざしています。健康・安全の提案(食生活相談など)や、スポーツ・レクリエーション活動など組合員同士の交流も行なっています。
概 要
| 名 称 | 一橋大学消費生活協同組合 |
| 所在地 | 東京都国立市中2-1 |
| 設立 | 1957年8月3日(前身 一橋大学消費組合 1910年設立) |
| 法人認可 | 1957年11月2日 |
| 組合員数 | 5,345名(2025年2月末) |
| 出資金 | 6,880万円(2025年2月末) |
| 総供給高 | 4億5,315万円(2024年度) |
| 役員 | 理 事 17名(教職員7 学生9 生協職員1) 代表理事 筒井泉雄 (理事長 名誉教授) 岩崎洋太(専務理事) 監 事 3名 (学生2 員外1) |
| 従業員数 | 正規2名 定時60名 |
| 所轄官庁 | 東京都 |
| 加盟団体 | 全国大学生活協同組合連合会、全国大学生協共済生活協同組合連合会 大学生活協同組合東京事業連合、東京都生活協同組合連合会 |
一橋大学消費生活協同組合 定款